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即アポで即エッチしたい

さて、某日土曜日の夕方、待ち合わせ場所に現れたレイコは…微妙(笑)。五つ星ってことはないんじゃないかな~。ま、24歳ってことで全然オッケーでしょう。幸い、彼女は俺をいたく気に入ったこ様子。

「え~、全然Mには見えないですよ~。40そこそこって感じ。かっこいい~!」だってさ。っていうか、俺ホントは28なんだけど(涙)。すぐに腕を絡めてくるレイコ。しかも、やけに顔を近づけて話してくる。これは…ヤレる(喜)。

早めの夕食を取り、さてどうしようか?というところで、ロマンスグレーらしく(?)スマートに「二人になりたいな」と誘ったところ、あっさりとOK。くう~、マジすか?気の強そうな顔をしているくせに、ホテルヘ入るとやけに控えめなレイコ。
彼女の耳元で「今日は素敵なコが来てくれて嬉しかったよ」と囁くと「あの、キスしてください」とかすれた声でうなずく。唇を重ねると、レイコの方からおずおずと舌を絡めてきた。

我慢できなくなった俺は、前戯もほどほどに(54でそれはヤバイんじゃ。)し、正常位で挿入。愛液が溢れているから、挿入はいたってスムース…が、深く入れた瞬間、すごい快感が走った。肉棒に何かがキュッとまとわりついてきたのだ。これが…名器ってやつ?イカないように気を付けながらゆっくりと動かし始めると、レイコは体を反らした。そして、両腕を俺の背中に回し、腰を下から押しつけてくる。この、超密着感がたまらない!レイコは、最初は声を抑えていたが、一度もらしてしまうと後はもう止まらない。

「ア、アン、おじさま、もっとかわいがって。もっといっぱいかわいがってえ~」ホントは28なだけに複雑な気分だが、このあえぎ声こそが、今回の作戦で最も求めていたコト。マジでたまらない。早く…早くイッてしまいたい。セックスフレンド サイト

俺は腰の動きを早めた。その度に絡みついてくる、レイコの名器。た、たまらん。気持ちが良すぎて、目まいがする。でも、おじさまのメンツにかけて、レイコよりも先にイクわけにはいかない。俺は歯を食いしばって耐えた。

「あ、イ、イッちゃう。レイコ、イッちゃうよぉぉお」しばらくの痙攣の後、レイコの動きが止まった。俺は、おとなしくなったレイコに「イッていいかい」と聞いた。悦惚とした顔で小さく頷くレイコ。
俺は、思い切り出したんだ。自分でも驚くほど、大量の白液が溢れ出たよ…。っていうか、人妻喰ってないし(笑)。
いや、たしかに今回はただのOLさんとしかヤレてないんだけど、それは「たまたま」な話。だって、4人中3人は人妻だったわけだしね。
そんなことより、「おじさま、かわいがってえ~」なんて∃ガられた時の興奮度と言ったらもう…たまらんっすよ。
28なのに「若く見えるよ。40くらいに」と言われた時のせつなさを除けば、この「逆サバ読み作戦」、スーパーお薦めですわ。いや、ホントに。

 Hな出会いがある!

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